[baloon-line-left img=”https://xn--n8j8a8azbu8637bt2aj3tzzevo9i.com/wp-content/uploads/2017/09/事務員差し棒120.png”]エクセルは特殊な記号を含めてたくさんの記号が使えます。その使い方を説明します![/baloon-line-left]小さな会社の事務員 水口愛子(みなくちあいこ) です(^^)/
キーボードにある記号や読み方が登録されてる記号はもちろん、キーボードにない ¼ ㈱ ㌘ Ⓒ なども使えます。
挿入できる記号や文字の種類は、選択しているフォントで変わってくるのでそこは注意してください。
挿入できる記号や文字の種類は、選択しているフォントで変わってくるのでそこは注意してください。
会社関係だと ㊞ を使う場面が多いかもしれませんが、エクセルで簡単に呼び出すことができるんですよ。
特殊記号の挿入方法

読み方が分かってる記号
記号の読み方が設定されてるものだと、読み方をひらがな入力すると変換されます。
例えば、「ほし」と入力して変換すると「★」がでます。
Microsoft サポートの特殊文字・記号や罫線文字の入力一覧表で確認できます。
キーボードにない特殊な記号
囲み文字や通貨記号、矢印や数学記号など、キーボードにもないし読み方も登録されてない特殊な記号があります。
呼び出し方法は簡単です。
呼び出し方法は簡単です。

- 「挿入」タブをクリック
- ずーっと右、右端に「記号と特殊文字」があるのでクリック
- 特殊記号の一覧がでるのでそこから選びます
文字と同じように、フォントサイズやフォントカラーで大きさや色を変えることができます。
バナーをつくるときにも、デザインとして気軽に使えるので便利です。
ペイントとエクセルの基本操作についてはこちらで確認できます✨
「ペイント」の使い方<基本操作一覧>
「エクセル」の使い方<バナー作成編>



